ヒューヴェーイルテ......なぜか、フィンランド語。
行ってきましたよ、泡の湯温泉三好荘に。いや〜、癒されました。
行く途中ですが、新幹線のプラットフォームでカメラを持った若い女の子たちの集団に出くわしました。(何かな......)と思っていたら、「キャー」と向こうのほうで、絶叫が......私もミーハーなので行ってみると、何と......日本ではめったに見ることができない某国際スターが新幹線のプラットフォームに上がってきました。(おおお〜!)と私も声を上げてしまいました。さすがにサインは貰いませんでしたが、某大スターと同じ新幹線でした。ラッキーっす。
泡の湯温泉三好荘に向かう道中のお土産屋で、女房と子供は盛り上がってました。
私は一刻も早く、泡の湯温泉三好荘のお湯を堪能したく思いました。
泡の湯温泉三好荘のホテルのよさに脱帽です。これほど豪華とは思いもよりませんでした。1階はロビーだけでなく、中華料理店とフランス料理店、それにイタリア料理店があり、どれもこれも高級そうです。
値段は、他のお部屋に比べるとちょっと高めでしたが、 調度品などは歴史を誇る泡の湯温泉三好荘ホテルならでは、アンティークな感じで素敵です。
泡の湯温泉三好荘の露天風呂は、宿の主人とスタッフさん達で石積みをした手作りだそうです。 升酒、ビール、アイスの出前もしてくれます。
泡の湯温泉三好荘は、炭酸水素塩泉で、筋・関節痛、打撲、切り傷、慢性皮膚病 美肌に効果ありです。
泡の湯温泉三好荘のお食事は本館にある個室料亭で、部屋ごとにいただきます。会席料理でした。凝った味付けですべておいしかったです。朝食は、チェックイン時に和食と洋食を選べます。朝食の後は、ロビーでコーヒーをサービスしています。
泡の湯温泉三好荘ですが、まあ、来てよかったです。★★★。
泡の湯温泉三好荘は、どんな感じ?
泡の湯温泉三好荘に向かう途中のお土産屋にあった赤福餅を見て、女房が「まだ売ってるの?」「こんなの売っていいの?」「売ったらいけないんじゃないの?」というので、よくよく見てみたら、「赤福餅」ではなく「名福餅」でした。会社ちがうじゃん。...
![Powered by 269g[ブログ・ジー]](http://269g.jp/img/269g.gif)